2021年10月28日

まとめ・例題が見やすいレイアウト、回転体などの問題の動画解説、『整理と対策数学』の特徴

明治図書から発刊されております中学校3年間の総まとめ教材に『整理と対策』がございます。その中で数学の大きな特徴について簡単にご紹介したいと思います。

まとめ・例題などがまとまって確認できるボックス型のレイアウト

各単元の解説ページでは、取り組みやすくて、復習がしやすいボックス型のレイアウトを採用しております。

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まとめや例題の内容が目の動きに配慮して、非常に見やすくなっており、どこを確認したら良いのかが一目見てわかる内容になっております。

計算スペースも広々と書けるようなっております、完全準拠ノート『整対ノート』

『整理と対策』には解説ページの穴埋め・問題ページの解答の記入ができる『整対ノートW』、問題ページのみの解答の記入ができる『整対ノート』がございます。

20211028_blog_整理と対策_2 20211028_blog_整理と対策_3 左が連立方程式の単元の問題ページ、右が整対ノートの対応ページになっております。

本誌の内容と完全対応しており、くりかえしの学習や提出の際に最適な教材となっております。また、連立方程式など問題も計算スペースを広々ととっておりますので、とても書きやすくて、後から見返しやすいものとなっております。

回転体や作図などのイメージしにくい問題は動画解説でじっくりと見ることができます

付属の解答解説集は、行間に解き方や途中式も掲載しておりますので、答え合わせ・復習がしやすい内容になっております。

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また、解説集だけではイメージしにくい問題にはこのように動画解説も合わせて見ることで、理解度を深めることができます。

整理と対策_数学_2022

整理と対策 数学